どっかに行こうと私が言う
どこ行こうかとあなたが言う
ここもいいなと私が言う
ここでもいいねとあなたが言う
言ってるうちに日が暮れて ここがどこかになっていく
「ここ」(谷川俊太郎)
―いふうどうどうときどきのんびり、くるくるなまいにち―
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
瀬戸内海と神奈川と連日遠出しまくりの昨日の今日で起きれるか心配だったのですが朝7:40起床。
バ イ ト 開 始 8 : 0 0 。
家から5分のバイト先で本当に良かったですよ…!
間に合ったというか普通に鍵開ける社員さんと同じ時間だった。 (今までが早過ぎたとも言える)
そんなこんなで14時までバイトして大学へ。
業者が来てるので講義序に成人式の袴のレンタルをお願いして来た。
実家に帰った時、折半でお金出して貰えると承諾あったので、
母「じゃあ比較的安くて似合うの選んでおこうぜ!娘よ!!」
佐「よしきた!」
母「姉ちゃん明るいピンク似合わんから、クールに決めとき!」
佐「イエスマム!その切捨て具合が却って気持ちいいさ!!」
(ほぼ原文ママ)
とばかりに選んでおいたのです。
バ イ ト 開 始 8 : 0 0 。
家から5分のバイト先で本当に良かったですよ…!
間に合ったというか普通に鍵開ける社員さんと同じ時間だった。 (今までが早過ぎたとも言える)
そんなこんなで14時までバイトして大学へ。
業者が来てるので講義序に成人式の袴のレンタルをお願いして来た。
実家に帰った時、折半でお金出して貰えると承諾あったので、
母「じゃあ比較的安くて似合うの選んでおこうぜ!娘よ!!」
佐「よしきた!」
母「姉ちゃん明るいピンク似合わんから、クールに決めとき!」
佐「イエスマム!その切捨て具合が却って気持ちいいさ!!」
(ほぼ原文ママ)
とばかりに選んでおいたのです。
--------------------------------------------------------------
ここまでの背景:
ぶっちゃけ、スーツで良かったんですが友達に(恐らく悪意なく)
友「スーツで卒業式なんて、ちょっと悲しいよねー(↑)」
佐「左様ですか…そうですかorz」
というクヨクヨ展開があったのです。
んで帰省して
佐「ドタマきた!!ちきしょう!
貧乏人が!!とばかりに高い所から物言われてるようでなんか悔しい!!
母さん苦しいとは思うけど……折半頼む!!」
母「よしきた!!半分出したらぁ!!
全額出して貰って親のスネ齧って借りてる娘より堂々としてきな!!」
という流れになりました。
(一応フォローしておくと、スーツを着る人も、別に全額払って貰っている人も、否定するわけではないのですよ。
全額自分で支払う子も居るでしょうし、自分を卑下するわけでも驕っているわけでもなくですよー。
流れ的なものね( ´ー`)y-
こう考えると男子はスーツがデフォでいいなー)
そんな中、20年以上付き合っていますが未だによくわからない思考をしている父親が口を開く。
彼は私の成人式の時も、
父「チミチミ、成人式なんぞ行く奴がうぬの幼児性を証明しとるんぞ」
と発言をして、ただでさえ敵の多い地元の成人式なんぞ行きたくなかった私を援護して母親を困らせていたのですが今回も
父「んーとつまりは卒業式行かなきゃ全部済むことだよね」
と言ってのけ、
母「お父さんがこんなんだからこんな娘になっちゃったのよ!!」
と珍しくエキサイトして滅茶苦茶怒られていました。
変わり者のあんたら夫婦の友人が、やっぱり変わり者揃いの少数精鋭なのがよくわかるよ( ´ー`)y-
んで母さん、「こんな娘」の意味をkwsk
--------------------------------------------------------------
そんな感じで他の着物を勧誘する業者のお姉さんに見向きもせず一直線、カタログに丸印をつけておいたのを指差しながら。
佐「これとこれとこれで」
業「はいさはいさはいさ」
(意訳)
と決めて試着。
業「こいつを見てくれ。
どうだい、この着物は?」
佐「袴が紺なら…すごく……新撰組です。」
なんて会話をやりとりもあったとかなかったとか。
昔から巫女服(赤袴)着る機会があって、普段から剣道をやって、作務衣を着る人間なので着物がそんなに違和感無いんだな。
髪もアップにしてたしね( ´ー`)y-
という感じで全部10分もせず決めてきましたミントグリーンの着物と、濃赤の袴。
その後、元クラスメイトのYさん(似た者同士でドライ)と久し振りに一緒に講義を受けて、一人でプライマリーライブラリーで雑誌斜め見て帰って来ました。
セカンダリーには行けなかったけどいいや。
っていうかそもそも卒業できるんだろうかな…卒論。
もっと余談:
バイト先にあったので買ってみた明治から発売している北海道チョコポテトがやたらキワモノな件。
しょっぱいあまい。
ロッテとサントリーの共同開発のクールミントサイダーの爽快さは異常。
ついでにブログデザインを一新、爽快さアップ。
ここまでの背景:
ぶっちゃけ、スーツで良かったんですが友達に(恐らく悪意なく)
友「スーツで卒業式なんて、ちょっと悲しいよねー(↑)」
佐「左様ですか…そうですかorz」
というクヨクヨ展開があったのです。
んで帰省して
佐「ドタマきた!!ちきしょう!
貧乏人が!!とばかりに高い所から物言われてるようでなんか悔しい!!
母さん苦しいとは思うけど……折半頼む!!」
母「よしきた!!半分出したらぁ!!
全額出して貰って親のスネ齧って借りてる娘より堂々としてきな!!」
という流れになりました。
(一応フォローしておくと、スーツを着る人も、別に全額払って貰っている人も、否定するわけではないのですよ。
全額自分で支払う子も居るでしょうし、自分を卑下するわけでも驕っているわけでもなくですよー。
流れ的なものね( ´ー`)y-
こう考えると男子はスーツがデフォでいいなー)
そんな中、20年以上付き合っていますが未だによくわからない思考をしている父親が口を開く。
彼は私の成人式の時も、
父「チミチミ、成人式なんぞ行く奴がうぬの幼児性を証明しとるんぞ」
と発言をして、ただでさえ敵の多い地元の成人式なんぞ行きたくなかった私を援護して母親を困らせていたのですが今回も
父「んーとつまりは卒業式行かなきゃ全部済むことだよね」
と言ってのけ、
母「お父さんがこんなんだからこんな娘になっちゃったのよ!!」
と珍しくエキサイトして滅茶苦茶怒られていました。
変わり者のあんたら夫婦の友人が、やっぱり変わり者揃いの少数精鋭なのがよくわかるよ( ´ー`)y-
んで母さん、「こんな娘」の意味をkwsk
--------------------------------------------------------------
佐「これとこれとこれで」
業「はいさはいさはいさ」
(意訳)
と決めて試着。
業「こいつを見てくれ。
どうだい、この着物は?」
佐「袴が紺なら…すごく……新撰組です。」
なんて会話をやりとりもあったとかなかったとか。
昔から巫女服(赤袴)着る機会があって、普段から剣道をやって、作務衣を着る人間なので着物がそんなに違和感無いんだな。
髪もアップにしてたしね( ´ー`)y-
という感じで全部10分もせず決めてきましたミントグリーンの着物と、濃赤の袴。
その後、元クラスメイトのYさん(似た者同士でドライ)と久し振りに一緒に講義を受けて、一人でプライマリーライブラリーで雑誌斜め見て帰って来ました。
セカンダリーには行けなかったけどいいや。
っていうかそもそも卒業できるんだろうかな…卒論。
もっと余談:
しょっぱいあまい。
ロッテとサントリーの共同開発のクールミントサイダーの爽快さは異常。
ついでにブログデザインを一新、爽快さアップ。
PR
この記事にコメントする